SYNTO

AIネイティブな事業共創パートナー

地域の価値を、
続く事業へ。

経営者と事業戦略を描き、
AIとデザインで実行へ。
企画・開発からプロジェクトの推進まで、
事業をともにつくり、育てます。

相談する

地方の価値を、
世界に届ける。

地域に根づく技術・素材・文化。
積み重ねてきた価値が世界に届き、それを担う人に対価が返る。そんな未来を実現したい。
私たちは、経営者や現場の方と課題を確かめ、事業の進め方から、デザインとデジタルへの実装まで、一緒に考えます。

事業の課題から、
一緒に考える。

新しい事業立ち上げも、既存事業の成長も。
戦略づくりから実行計画、プロジェクトの推進まで、ともに取り組みます。


事業開発・
プロダクトづくり

誰に、どんな価値を届け、どう事業として続けるか。
経営者や事業責任者と、事業の構想・戦略・優先順位を整理します。

顧客や市場の調査をもとに、実行計画と役割分担を具体化。
関係者の合意形成と進行を担い、プロダクトの設計・開発・検証までつなぎます。

事業戦略・企画 / プロジェクト推進・PM / プロダクト設計


DX・AI活用

毎日の作業を減らしたい。AIをどこに使うか決めたい。
業務を整理し、試作品をつくって、
現場で使える進め方を確かめます。

業務フロー / AIの試作品 / 運用支援

AIマーケティング

商品の価値を伝え、次の顧客につなげたい。
顧客と訴求を整理し、LPや販促物を制作。
反応を確かめるための計測も設計します。

顧客・訴求の整理 / LP・販促物制作 / 計測戦略

データ活用

売上や顧客の情報を、次の判断に使いたい。
必要なデータを整え、状況を読み解きます。
分析結果から、次に取り組むことを整理します。

データの整理 / 分析レポート / データソース選定

取り組む範囲と担当は、課題に合わせて一緒に決めます。

話して、つくって、
確かめる。

事業の方針を決め、関係者と実行を進める。
実物と使った結果を確かめ、次の判断につなげます。

01

事業の方針を決める

顧客・現場・数字から、事業の課題と目指す状態、優先順位を決めます。

02

実行を進める

役割と進め方を揃え、設計・開発を推進。関係者と判断を重ね、実物をつくります。

03

使って改善する

利用状況と反応を見て、次の改善と事業判断につなげます。

取り組み事例

事業の構想や戦略づくりから、プロダクトとブランドの設計、実行の推進へ。
それぞれの事業に入り、必要な役割を担っています。

NoimosAI

AGOS LABS TECHNOLOGIES

NoimosAIのサービスサイト

地方の中小企業でも、AIで質の高いマーケティングができるように。

自律的にマーケティングを運用するAIエージェント、NoimosAI。CEOと直接仕様を検討し、要件定義から操作画面の設計、主要な画面の実装までを担当しています。

マーケティングの仕事を理解し、毎日使う画面と体験に落とし込む。サービス紹介ページとロゴの設計も担い、使う場面と、価値を知る入口の両方をつくっています。

サービスの構想段階から参画しています。NoimosAIは正式リリースから30日で、ARR 1.5億円に到達しました。

ここで得た経験を、地方の企業の集客施策やAI活用の設計に活かします。

仕様検討 / 要件定義・画面設計 / 紹介ページ・ロゴ

日本文化体験
プラットフォームの
事業検討

地域の文化にふれる体験が、続いていく事業になるように。

旅の予約は、価格と空き枠の比較が中心です。地域の体験も値段で選ばれ、つくり手には価格を下げる以外の打ち手が残りにくい。体験そのものと、その背景にある物語で選ばれる場をつくろうとしています。

誰にどんな価値を届けるか。事業戦略の壁打ちから参画し、提供価値と優先順位を整理しています。

要件定義と情報設計を担い、関係者の認識を揃えながらプロジェクトを推進。体験の設計から画面のデザインまで手がけ、事業の構想を具体的なサービスの形にしています。

事業戦略・企画 / 要件定義・情報設計 / 体験・UIデザイン

伝統工芸・文化の継承

受け継がれてきた技と作品の背景を、国内外へ。

人間国宝に関わる伝統工芸のサイトづくりに参画。作り手と、その作品を届ける人たちが技と作品にかける思いを、サイトの言葉と構成に落としています。

作品との出会いから相談につながる体験をつくり、英語版もあわせて設計しています。国内だけでなく、海外の人に届くことを前提にした構成です。

人事領域のSaaS

サービスの価値が、初めて見る人にも伝わるように。

サービスを紹介するサイトの構成と見せ方を見直し、既存の課題を整理。見出し・説明・導線を再設計して、改善を重ねています。

AIを活用した
新規事業の企画

新しい事業を、根拠をもって決められるように。

AIを活用した事業案について市場を調べ、複数の案を比較。どの領域が伸びるか、AIをどこで使うと効くかを見極め、確かめる順序と判断に必要な材料を整えています。

案は、その会社がすでに持っているものから組み立てます。何を得意としてきたか、どんな顧客と資産があるかを聞き取り、調べた市場と重ねて、その会社だからできる事業の案にしています。

顔の見える関係で、
事業に向き合う。

事業の相談から、実物をつくる現場まで。
必要な専門性を持つ仲間と、一緒に進めます。

代表取締役

高村 優介

フリーランスとして独立し、スタートアップのプロダクトづくりを中心に活動。クライアントと対話を重ね、事業の意図を画面や体験の設計につなげてきました。

SYNTOでは、経営者や事業責任者との相談からプロジェクトに関わります。課題と優先順位をそろえ、必要な専門性を持つ仲間と、実際の制作まで進めていきます。

取締役

福田 耕也

デザイン制作会社でUI/UXのリードを務め、リクルートで事業企画と業務改善を経験。市場・顧客の調査、事業の継続判断に向けた分析、業務の自動化設計に取り組んできました。

SYNTOを共同創業し、事業戦略・新規事業の企画から、プロジェクトの推進、プロダクトの設計・検証まで担当。経営者と制作の現場をつなぎ、関係者との判断と実行を進めます。

いまの想いを、
聞かせてください。

事業の課題、新しい取り組み、協業やご紹介。
今の状況と、実現したいことからお聞かせください。

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